梅雨晴間の花たち

梅雨晴間の花たち

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今シーズン2度目の蕾。

そして、駅までの道のりで出合った花たち。

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朝早めに出かける時の小さな幸せ、蓮の花の眺め。

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元気そうな向日葵(笑)

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白でまとめるのも素敵。

 

自宅にも向日葵を買って帰る。
太陽の光を受けて金色に輝くよう。

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無境界

今、無為に動くということを一番楽しめるのは、私の場合は股関節クルクルかもしれない。動かすというより、心地よさを味わううちに知らず知らずに結構長い時間動いていたというようなこともある。

股関節の感覚や、脚の重さの感覚etc…。
感覚だけがそこにある。
そんな時、ふと、自分のカラダを自分のものとして認識していない、外界と自分との境界線が無いような赤ちゃんの頃というのは、もしかしたらこんな感触だったのかもしれないなと思ったりもする。